先月のjob coach seminarで<雇用率>についてサラッと説明がありました(知っていて当然なのでしょうね…)
法定雇用率を一定数上回った企業(従業員規模300人以上)には、調整金月額27,000円が、
300 人以下の企業には奨励金月額21,000円が支払われるようです。
演習では企業の従業員数から法定雇用率達成に必要な障害者の人数を割り出し、その場合いくらの報奨金?がでるのか計算しましたっけ…^^;
ちなみに、ユニクロはメンズを愛用してます(笑)


RAM さん、どうもありがとうございます。
やっぱりそういう仕組みがあるのですね。素晴らしい。ユニクロに続く企業がどんどん出てきてくれるとよいですねえ。


様々な記事のアップ、いつも楽しみにしております。
ありがとうございます…。

平成18年6月1日現在の障害者の雇用状況については、こちら…
『民間企業の障害者実雇用率は、1.52%』
http://www.mhlw.go.jp/houdou/200...12/h1214- 2.html

このページからPDFの報告書がダウンロードできますし、
下記URLから直接飛ぶこともできます。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/200...dl/h1214- 2a.pdf


プーミンママさん、情報ありがとうございます。
結構前の発表がベースになっている記事なのですね。ただこの資料もざっとみたところ個別の企業名は入っていないようなので、今回改めて企業別の数字を発表したということなのでしょうか。こうした形での企業名の発信は、各企業へのインセンティブとして、今後重要になってくるような気がします。


見出し(?)の他はほとんど読み込めていないため、
全くの検討違いでしたらすみません。
独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構の
ホームページで『障害者雇用事例』というものが
アップされています。

独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構
http://www.jeed.or.jp/index.html

障害者雇用事例リファレンスサービス
http://www.ref.jeed.or.jp/Search


プーミンママさん、重ね重ねありがとうございます。
本文の方にリンク先を追加させていただきました。


度々ですみません。

独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構のホームページ。
http://www.jeed.or.jp/

最新情報に『「障害者の在宅就業支援」に在宅雇用事例』がアップされていて、
『障害者の在宅就業支援ホームページ チャレンジ・エージェント』
へ飛ぶことができます。
http://www.challenge.jeed.or.jp/

在宅就業事例や在宅就業支援団体の活動事例を
見ることができるようです。


プーミンママさん、いつもありがとうございます。
事例集を見ていると、やはり身体障害のある方の例が多いようですね。知的障害を持つ方の場合にはちょっと難しいかもしれませんが、高機能広汎性発達障害の方などでは、むしろ在宅の方が仕事がうまくできることもありそうです。
今後の発展が期待される分野ですね。


ユニクロ様には感謝します、そんな企業もあるんだと、励みになります。
勿論、あいにく僕が、勤まるような仕事ではありませんが・・・。
これからも、ユニクロ様を応援したい思いになります。


Name:

Email:

URL:

Comment:  ? 

 

Commenting by HaloScan