先月見学した「職業センター」でも、健常者の仕事をそのまま障害者に当てはめるのではなく、ひとつの仕事をいかに障害者が部分的にできる仕事に切り出して行くか・・・ということが大切だと言われました。
それにしても当地方は首都圏に比べると、お寒い限りの状況です(;;)
Work sharering という考えが浸透するには、まだ時間がかかるのかも・・・。


RAM さん、コメントありがとうございます。
確かに既存の仕事をそのまま丸投げで障害者にというのは、難しそうですね。工程の一部分を切り出したり、改変したりという作業が必要ですよね。

Work sharering …健常者の間でもまだまだむずかしそうですからねえ。


13日付の朝日新聞 夕刊の一面に下記の記事が載っていたようです、ご参考まで。

『障害者雇用率、中小企業にも「罰金」 未達の適用拡大』
http://www.asahi.com/life/ update...0707130162.html


プーミンママさん、情報ありがとうございます。
ここのところ厚生労働省は結構本腰を入れて、障害者雇用問題に取り組んでいるように見えます。この追い風にいかに乗っていけるのか、ここが正念場なのかもしれません。


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