記事を拝見して納得です。
作業所の内容と実際の企業の内容の仕事なる意識が物凄く差があります。
作業所の内容って実際には就労しても全く通じないですし。
仕事に直結するなら、障害の特性を踏まえながら就労訓練ていうか作業にまっしぐらにならないと意味ないです。
障害者(利用者)さん自身も就労に結びつける技術を貪欲にみにつける意識をもたないとしんどいです。
のんべんだらりなら、行かない方がましですし。
実は、就労移行の作業所へ行くのに非常に難色示してるのです。


みっちゃんさん、コメントとトラックバックありがとうございました。

現行の制度では、それぞれの方のおかれている状況によって、キャリアプランの中での作業所の位置づけが違ってくるので、なかなか難しいところですね。

もう少し作業所が質量ともに充実してくれば、いろいろなコースに併せて運営できると思うのですが、入所に待機があるようでは、なかなか旧来の役割から脱皮できないのではないでしょうか。

これからのニーズに応えて行くには、みっちゃんさんの書かれているような、仕事直結コースの整備が必要なのだと思います。


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