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ご無沙汰しています。
ジョー(Tamago改め)です。
私、この記事へのオピニオンを書くかどうか、
悩みましたが、結局やめました。
明らかなことは、怪我をした本人はあまりにも無力な
自閉症児ということですよね。
ちなみに私は、自閉症療育に特化したサイトを運営して
はいますが、
実は我が子の教員や支援者選びは、スキルで選んでいま
せん。
(もちろん、一から勉強してもらいますけど)
こういった事故(事件?)はスキルは関係ないと個人的
には思っています。
我が子のピアノの先生も自閉症に関してはまったくの無
知でしたが、
その先生の人格から、閉じ込めるとか、そういった対応
は、
絶対にしないという確信がありましたので。
ちなみに、別記事の自傷に関するAFCPさんの
意見は、私も同感です。(さりげなくフォロー・・・)
ジョー |
Homepage |
02.02.05 - 4:23 am | #
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ジョーさん、お久し振りです。
Blogも時々拝見させていただいています。
ジョーさんのご意見ももっともだと思います。資質と能
力と意欲のある人であれば、スキルや知識の有無はそれ
ほど問題にならない、というより速やかに習得されて問
題とならなくなることだと思います。付け加えれば、ジ
ョーさんのようによく勉強されている保護者の方の援助
も必要かもしれませんが。
しかし発達障害や知的障害をもつ子供の教育はマ
スの問題です。問題の大きさは個人の資質に期待してク
リアできる範囲を超えています。
特にセンスが良いわけでも、人並み以上のやる気や関心
があるわけでもない、労働者としての最低限の義務感し
か持たない教師と、また障害の受容も上手くいかず障害
についての知識も十
分にもたない保護者の組み合わせでも、ある程度の教育
水準が保証される体制を作る必要があるのではないでし
ょうか。
これは簡単なことではありませんが、そうした体制を保
証するひとつの方法が「資格化」であると思います。
afcp |
02.02.05 - 8:53 am | #
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Commenting by HaloScan
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