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全く分かっていない。嘱託尋問を行なう時に、反対尋問を行なう事を許されないならば、その証言が偽証言であるかどうか判断が出来ないでしょう。更にその罪を問わない免責するというならば、外国が日本にスパイ活動として偽証言として工作する可能性も十分あるし、アメリカは司法取引で誤魔化す内容も十分ある。それを無視して捜査は、やはり違法性でしょう。
それが、最初の捜査時に嘱託尋問を最高裁が認めたから、当然最高裁は違法を認めたくは無いが、国民はそれを許して良いのか問題でしょう。ちゃんと最後の裁きを受けるべきでしょう。つまり、国民審査をきっちりと受けてもらうべきでしょう。
忍 |
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03.04.09 - 1:49 pm | #
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まったくわかってないのはあんた。
>嘱託尋問を行なう時に、反対尋問を行なう事を許されないならば
刑事訴訟法読もうね。
>その証言が偽証言であるかどうか判断が出来ないでしょう。
なんで? そんなこと言ったら検事調書の証拠採用なんてできないでしょ? それともなに? 検事調書を取る時には常に弁護士が立ち会って、「反対訊問」してるの?
>更にその罪を問わない免責するというならば、外国が日本にスパイ活動として偽証言として工作する可能性も十分あるし
ふんふん。可能性ならどんなことだって考えられるよね。検事が調書をでっちあげるかもしれないから、検事調書は証拠採用してはいけない! 鑑識の人間が指紋をでっちあげるかもしれないから、指紋を証拠にしてはいけない! …とかいってたら、なにを証拠にできるの?
>アメリカは司法取引で誤魔化す内容も十分ある。
日本語、大丈夫?
>それを無視して捜査は、やはり違法性でしょう。
日本語、大丈夫?
> それが、最初の捜査時に嘱託尋問を最高裁が認めたから
でたらめばかりだなw ちゃんとまともな資料を読んで、事実関係を押さえろよ。
>ちゃんと最後の裁きを受けるべきでしょう。つまり、国民審査をきっちりと受けてもらうべきでしょう。
衆院選の度に国民審査は行なわれてますが何か?
Apeman |
03.12.09 - 9:54 pm | #
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Commenting by HaloScan
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