(^^)v3 smile peace ver.3

そうですねえ、最低 Windows と MacOS の両方に一本ずつ必要ですね。

できれば Windows 向けのものも検知する Mac 用対策ソフト、Mac 向けのものも検知する Windows 用対策ソフトというのがいいです。

僕は Mac 用のは NAV 7.0.2, Virex 7.5.2J, VirusBarrier X(10.1.5)の型落ちバージョン(特に NAV が古い)しか持っていませんが、ウィルス定義ファイルは最新を用いています。その中で実験用に保存してあるウィルスなど(Windows 向け)をきちんと検知するのは Virex でだけした。

Mac 向けのサンプルがないので Windows 用の対策ソフトが Mac 向けのもちゃんと検知するかどうかはわかりません。


悩ましいところです。両方のライセンスを供給してくれるようなソフトが出てくればいいのですけどね。
Boot Champ はパーテーションを分け、一つをOSX、一つをWindowsとするようでMac版でWindowsパーテーションを(ちゃんと)スキャンしてくれればいいんですけどねぇ。


現在のMac版(バーション10)は、windowsのウィルス検知もしてくれるはずです。
Mac では感染することないけど、メールとかでwindowsユーザへばらまいちゃうことを考慮してウィルスパターンにwindowsの定義も含まれていたと記憶しています。


Mac 版がWIndowsパーテーションを検索する能力を備えていたとしても、Windowsが起動しているときにMac版のウィルス対策ソフトは動作を停止していますね。
これがVIrtualPCのように二つのOSが同時に起動している状態ではないデュアルブートの特徴ですわね。ということはやはりWindows用の対策ソフトが必須となります。両ライセンスが必要なのですねぇ。悩ましいです。


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