(^^)v3 smile peace ver.3

> .Mac のサーバーがウィルス対策しているから安心してくれ。というのが
あ、そんなこともどこかにチロリと書いてありましたねえ。でも僕のところの実績として全アドレスで受け取った感染メール(フィッシングを含む)のうち 1 割が .Mac アドレス宛なんですよねえ。

因に割合で言うと迷惑メールを 1000 通受け取ると、そのうち 100 通が感染メールで、そのうち 10 通が .Mac アドレス宛。Mac でも確実に危険なフィッシングは 2 通で、8 通は .Mac の IMAP サーバに起きっぱなしで Windows で見ると感染するという寸法です。


.Mac を偽装して送られてくるメールが多いですね。偽装方法には詳しくないのですが(詳しいのも困るか)、経路が一切なしであたかもダイレクトに入ってきたかのようなメールが来ます。
フィッシングメールはなぜかうちには来ません。なぜでしょう?

Windows は会社でしか使っていないのですが、いくら注意していても感染するのはするわけで言葉は悪いですが「汚染」がひどいということでしょうね。

#マックがそうならないように祈りたいです。


実習先から今晩は。
最近はビジネスホテルの客室からでも高速回線が使えるので便利ですね。

そんな話はさておき、.macに限って言えば
Virex 無くなった事は随分大きいと思います。
私が当初.macを導入したのも、mac.comアドレスと
Virexの同梱が理由でした。

随所でiLifeに.macを同梱すべきという意見を目にしますが、
それだったらいっその事ウイルス対策ソフトも同梱でやって頂きたい所。
Mac とiLifeがあればウイルス対策も万全。
快適なパソコンライフをお約束します…なんて。


> 実習先から今晩は。
実習ご苦労様です。

Virex でなくとも、無料でもなくていいからOSがアップデートしたときに同時にウィルス対策ソフトもアップデートしてもらえないと安心できません。Virexの二の舞はごめんです(OSアップデートで使えなくなりVirexをダウングレードせねばならなくなった)。

それでも安心していられたのがMacだったわけですが、残念ながらそうもいかなくなってきそうですからねぇ。


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