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200mm ではパパラッチになれません(^_^;。

この人達は日光浴しているだけで、泳がないのでしょうか?


対岸の人達かなりオープンですね(^_^)。
気が引ける…そんな感じが伝わってきています。


Gravatar >kohatchan さん、
泳ぐにはもう水が冷たすぎます。(-_-;)

これも昨日の出来事ですが、河原を歩いていたら急に目の前5メートルぐらいに裸で寝そべっている女性に出くわしたのですよ。彼女はうつぶせに横たわって眼を閉じていましたからわたしには気がつかなかったのですが、あれを写したらさすがにパパラッチでしょうね。(汗)


Gravatar >Slow Cafe さん、
この位置からもう少し下流にいったところには中州がありまして、そこは完全ヌードの連中だけで占められています。カメラを向けるのはやはりイカンです。(-_-;)


Gravatar 太陽の下、こうもあっけらかんとした光景は?ですが、銭湯の脱衣所ともちょっと違いますね(^_^;。

ミュンヘンでは完全ヌードOKの公園があると聞いたことがありますが、本当ですか?


Gravatar >kohatchan さん、
銭湯の脱衣所〜?(笑)

公認かどうかは知りませんが街のど真ん中にある英国庭園 (Englischergarten) の一部がそうだと思います。数年前にそこを通りかかったときには、それこそ旬の(20歳近辺)女性達が誇らしげに胸を張っておりました。もちろん男の全裸姿もあるわけで、こちらはあまり見る価値がありませんで、誰かさんが「オランウータン」と名付けていたような。(笑)


Gravatar  篠の風さま。メール&コメントありがとうございました。
 クラウスは、実際の舞台こそむりでしたが、大阪でリサイタルを聴いたことがあります。
 あの端然たる歌のフォルム、70歳になんなんとする高齢でもくずれない声のハリ。素晴らしかったです。


Gravatar >リンデさん、
リサイタルをご覧になられたのなら良かったです。むしろ、その方が彼の本来の姿が見えたかもしれませんね。(^_^)


Gravatar クラウスで思い出すのが、ベルリン・ドイチェオーパーで観たルチアです。
ルチア役にルチア・アリベルティ、エドガルドがアルフレード・クラウスという豪華キャスト。
「狂乱の場」が終わって大拍手を浴びつつ一旦幕が閉まり、最後の「祖先の墓」の場に移るべく幕が開くと、しかし観客の目に映ったのは、スタッフに手をひっぱられて舞台上をダッシュするアリベルティの姿・・・どうやら、スタンバっていたクラウスと立ち話をしていて捌けそこなったらしいです(笑)。


Gravatar >ぴかままさん、
死人がダッシュする…。それはそれは貴重な経験をしましたね。想像するだけでもおかしい。(笑) 

そのあとあのきまじめなクラウスが "Tombe de gl'avi miei" と悲痛な表情で歌い出すのを想像するとまた笑えます。


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