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搗きたての美味しそうな餅ですね!!皆さんの食欲にビックリです。
米屋のは餅はまだですが親戚(奥さんが岡山)からまる餅をいくつかもらいました。
わたくしの生まれた広島はまる餅でしたので横浜に来て四角のお餅に驚いたことがあります。


Gravatar 凄いですね~皆さんの楽しそうな場景を想像しています。我が家は、もう長女と孫が来ていて、30日には12人 今度は倒れないように 自分の体が一番!(その節は本当に失礼しました)来年は是非“さまよえるオランダ人”を観たいですね~楽しみが増えました!
帽子の汗取りを付けてサイズ調整をやってくれるなんてはじめて知りました!流石 神士の国ですねー 来年もよろしく!!


Gravatar >Slow Cafe さん、

やはり、つきたての味は格別です。(^_^)

その昔、わたしも丸餅を食べる土地があることと(丸い餅はお供え専用だと思ってましたから)お雑煮に味噌を使う地方があることに驚きました。


Gravatar >順子さん、

お久しぶりです。暫く音沙汰がないので少し心配しておりました。

昨日の皆の食欲にはわたしも驚きです。しかし昨日は「ちぎっては丸め、自分の餅を一口食べてはまた立ち上がってちぎっては丸め…」の連続で食べた気がしませんでした。世のお母さん方は大変だなぁと思ったものです。これは家族への愛情がないと出来ないことですね。お母さん達、偉い! (^_^)

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


Gravatar 私は今日、夫の実家の餅つきを手伝ってきました。
6臼もついたんですよ。
つきたてのお餅は、本当においしいですよね!


Gravatar >まりこさん、

餅つき機ではなくて杵を持っての餅つきでしょうか。だとすると6臼というのは凄いです。

つきたての餅を食べれば、その苦労も報われますね。(^_^)


Gravatar 最近は、餅つきする家庭も見かけなくなりました。何か寂しいですね。。。つきたてのお餅は、美味しいですからね。
子供の頃は、臼での餅つきを良く手伝ったものです。


Gravatar > HiTsu さん、

本格的に餅を搗こうと思ったらまず臼と杵を捜すのが大変だろうと思います。次に杵を振り下ろす男性陣の体力、そしてコネどりをする女性陣との息の合わせ方も大変です。(^_^;)

やはり現代に合っているのは電動餅つき機でしょうか。これなら子供達も手伝ったり出来るし、なによりつきたての餅を一緒になって食べる楽しみも出来ますからね。


Gravatar 今年の五月に久しぶりに田舎で二臼ついたのですが、餅をつく体力はまだ大丈夫だ、と安心した次第です。

子どもの時からずっと20年くらいつき続けていたのも伊達ではなかったか、と。餅つきの力、って親から受け継がない力だ、っとなぜかウチの田舎のあたりでは言われておりますが。

父の頃は一人で五升餅を六臼ついたそうです。ほとんどが氷餅ようだったそうですが。


Gravatar > Cello さん、

素晴らしい!
Cello さんはまだ「男盛り」ですよ。(^_^)

ところで「氷餅」というのは知りませんでした。はてな、と思って検索してみました。なるほどねぇ。

ということは Cello さんの故郷は諏訪のあたりなんですね。


Gravatar うちは諏訪から蓼科と反対の方の山の中、高遠、というあたりです。去年のNHKの大河ドラマの「風林火山」でも出て参りました。伯父夫婦の菩提寺に武田勝頼の生母の墓所がございます。
絵島生島事件の絵島が流されたのが高藤で、うちの菩提寺に墓所があります。

氷餅、って寒くないとできないので、うちのあたりでは名産ですが、とてもつらい作業なので減っているとか。諏訪の隣の茅野は寒天の産地でもあり、ともに寒さを利用した食材です。

長野というと、雪が、って思われる方も多いのですが、南信の方は雪はあまり降らず、ただただ寒いだけです。


Gravatar > Cello さん、

ふるさとのご紹介、ありがとうございました。長野県はまだ足を踏み入れたことがなかったような気がします。

こうしてみると日本が広大な土地のような気がしてきました。(^_^)


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