UTF-8 でお願いします。 

東京は春一番と木枯しが吹き非常に寒いです。
私もインスタントコーヒーを飲みながら深夜にPeggy Leeを聴く事があります。
A Thousand Yen Jazz: THE BEST OF Peggy Lee<10曲入>


Gravatar >Slaw Cafe さん、

「春一番」、春を待望する響きのことばですがやはり風は冷たいですよね。本物の春がくるまでもう一踏ん張り,風邪など弾かないようにご注意ください。

Peggy Lee 、本当に沢山のレコードがありますね。


Gravatar 池袋の紙ジャケットLP盤を扱っている店で見かけたことがありますが結構高かった気がしました。

この年代のヴォーカルはカートリッジを落して聴くLP盤の方が味がありますね(^_^)。

ベスト盤のCDがかなり出ていますが、日本版とアメリカ版では内容がかなり違いますね。


Gravatar SlowCafe さんが書かれてますが、深夜に聞くジャズは何となく気分が良くなるような気がします。
神保町にある喫茶店は、昼間ももちろん営業しているのですが、店の雰囲気は電気をわざと暗くして、ジャズを流しています。

ジャズを聴くには、それとなく”雰囲気”と言うのが大事なんですかね。私は、ジャズと言っても良く知らないので、いつも流れている曲に耳を傾けるだけです。


Gravatar >Kohatchan さん、

中古レコード店で気がついたのは,LP中古レコードの値段が上がっていることでした。Peggy Lee に限っていえば,LPは9.99~15ユーロ,ぐらいでしたが、CDはほとんどが7.99~10ユーロでした。またLPの時代が来るか?(笑)い


Gravatar >鼻毛石さん、

その時の時間帯,体調で聴きたいと思う音楽も違ってきますね。

神保町辺りの喫茶店に座って音楽を聴いてみたくなりました。(^_^)


Gravatar ブリギッテさんの「オネーギン」の感想は如何でした?

パリの「オネーギン」もワルリコウスキの演出でしたが、それなりに台本に忠実な演出でした。彼はパリでの演出は3本目で「いつも洗面台」とか悪口言う人も多いものの、毎回ブーと並んで結構ブラヴォーも出て、私も熱狂もないものの嫌いではありません。まあ現代ドイツのいくつかの挑発的演出に比べれば、大人しく映ります。

ポーランド出身でも独語はダメですか。仏で勉強してて仏語は話すようですが。


Gravatar >Verdiano さん、

彼女はあの演出悪くないと言ってます。先日は彼女と同年輩の友達と一緒に観たそうですが、その友達も「この演出ならまだオペラ未経験のわたしの末娘(15歳)に見せても興味を持ってくれるかもしれない」と話していたそうです。


Gravatar 訂正です。
パリのワルリコウスキ演出は、「オネーギン」じゃなくて、件の「パルジファル」です。
失礼しました。


Gravatar >Verdiano さん、
了解です。(^_^)
彼の演出した「パルジファル」、観てみたいですね。


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