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良さそうな映画ですね。上映されたら足を運びます。

まだ早いかも知れませんが、この一週間の暮らしでこれからの人生に良いリセットが出来たような気がします。
あまり深刻に考えてはいませんが、どんな状況でも一人で生きていくという覚悟は出来ています。


映画のページにあった予告編のようなものを見ました。男女に関係なく
永年の伴侶に先立たれるということが、どれだけ辛いものかとは、まだ
まだ想像の範囲でしかありません。

映画にちなんだわけではありませんがリンク先は「グーグルアース」で
見つけた東京の桜についてです。

上空からの“Kirschblüten-Hanami-”を楽しんでください。
 


Gravatar >Kohatchan さん、

顔を真っ白に塗りたくって不思議な動きをする BUTO(たぶん舞踏だと思う)というのが苦手だったのですが、この映画では何やら必然性を感じてしまいました。心の深いところを描写しようとしているのでしょうか。

わたしの場合、序列から言えばわたしの方が先に逝くのですが、やはりそうあってほしいものです。(^_^;) 


Gravatar >HIDAMARI さん、

配偶者より先になるか、あとになるかわかりませんが必ずくるのが生きることとの別れですから、その時にうろたえないようにしておこうとは思います。でもきっと多いに乱れるだろうと思う。(汗)

桜の花というのはなんだか不思議な力を持っています。映画を見ていてそう思いました。


Gravatar ご覧になったのですね!ブログのご紹介もありがとうございました。この映画はドイツ人(主に女性?)の間では評判良いみたいですね。私が見に行った時はこの映画にでてきそうなカップルや、年配の女性がたくさんきていました。

妻の役の女性、素敵でしたね。他の作品も見てみたいです。


Gravatar >ラケルさん、

この映画、「ワル」が一人も出てきませんでしたね。観た後の気持ちが柔らかだったのはそのせいもあるかもしれません。

Hannelore Elsner はよくテレビにも出ていますよ。知的なところと妖艶なところを併せ持ったいい女優さんです。(^_^)


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