UTF-8 でお願いします。 

Gravatar なるほど。OOo本家や他の公式ミラーから入手されたのではなく、Googleかなにかの検索結果からそこへ行き着いてしまったのですね(^^;;

今後、個人情報を要求するサイトを利用する際に取り得る自衛策としては
- URL の確認
- サイト証明書の確認
- 捨てメールアドレスの活用
- 物販でない限り住所やカード情報を記入しない。物販であっても、信頼できるサイトでフォームがHTTPS で保護されている時のみ記入する
といったところでしょうか。

しかし住所とメールアドレスが得体の知れない相手に渡ってしまった以上、今後こういったフィッシングは間違いなく増えてきます。ご用心下さい。


Gravatar > ken_taka さん,

ありがとうございます。

自分は大丈夫と思っていたのに。(泣)
私はバカな魚だったわけだ。
そちらの方が悲しい。


Gravatar ken_taka さんが適切なアドバイスを書いてくれましたね。さすがという感じです。

蛇足を付けるとすれば、サイト証明書の確認はブラウザが警告を出さない HTTPS 接続ということでいいでしょう。証明書にブラウザが警告を出したときは、暗号化されていないサイトよりも危険ですから、ブラウザからの警告を無視しないようにしてください。


Gravatar > OKAMURA さん,

ありがとうございます。
『サイト証明書の確認』とは良く理解できないのですが,具体的にどういうことでしょうか。ここを読んではみましたがいま一つわかりません。もう少し検索してみます。


Gravatar ええ、ですからブラウザが警告を出さない HTTPS 接続ということで代替すればいいと思います。

HTTPS 接続のページではブラウザが自動的にサイト証明書というのを確認して、問題があると警告を出します。その警告がなければそれ以上の確認は難しいのでユーザとしては OK です。


Gravatar > OKAMURA さん、

了解しました。ありがとうございます。


Gravatar ネットワークセキュリティの世界は難ですよねえ(^^;;
サイト証明書に関しては、この辺が比較的わかりやすくまとまっているようです。

Web サイトのデジタル証明書を確認する
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k...rt/ webcert.html

ここではIEを題材にして説明されています。Safariだとまたちょっと違うのですが、時間のあるときにご覧になってみて下さい。
# こういう部分はSafariよりFirefoxの方がわかりやすいです。


Gravatar > ken_taka さん、

ありがとうございます。
ゆっくり時間のある時に読んでみます。

FireFox もインストールしてあるのですが,どうしても使い慣れた Safari の方が使いやすいです。最近はドイツのオンライン・バンキングなども Safari が使えるようになりました。


Name:

Email:

URL:

Comment:  ? 

 

Commenting by HaloScan