UTF-8 でお願いします。 

・・・職場の図書館に入れるように言っておきます(笑)。


Gravatar >ぴかままさん、

とても読みやすいですから今時の音大生もきっと手に取ってくれると思いますよ。(^_^)

そうか〜、先生はいろんな権限があるんですね。大いに利用しましょう。(^_^;)


Gravatar この本は面白いですよね。一気に読みました。音楽的評価などはさておいて、それ以外のところで淡々と事実を元に描いているのが説得力がありますね。

カラヤンだけだったら、こちらもお薦めです。

「カラヤン帝国興亡史―史上最高の指揮者の栄光と挫折」 (幻冬舎新書 な 1-3)

こちらは、カラヤンだけに話を絞っているので、ベルリン・フィルとの確執、ヴィーン国立歌劇場の音楽監督の話など、それ以降の話がふんだんです。

もちろん同じ著者です。もうひとつ「巨匠たちのラストコンサート」 (文春新書 636)もあるのですが、こちらはまだ積ん読状態(_ _;)。今読んでいるのをはやく片付けなきゃ、と思っているのですが。


Gravatar > Cello さん 、

音楽にそれほど興味を持っていない人でも、面白いと思いますね。

「巨匠たちのラストコンサート」も機会があれば読んでみたいと思います。ご紹介、ありがとうございます。(^_^)


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Commenting by HaloScan