UTF-8 でお願いします。 

知り合いが日本法人に勤めているので聞いてみます。


Gravatar 普通ステレオミニプラグは先端から L 、R、GND(COMMON or コールド)の順で並んでいます。
ケーブルはこの写真だとよく分かりませんが、スピーカーやライン端子の流儀に従うならば、赤がRで白がL、残る黒がGNDだと思います。

以下、勘違いだと思いますが一応(^^;;
>普通はプラス、マイナスの二本だから楽勝だと思っていたのだ。(×_×)
ステレオですから…。2本じゃ足りませんよね(^^;;
それと音声信号は交流ですから、単純なプラスマイナスではないです。ホット、コールドと称するケースが多いようですね。また、ホット・コールドを逆につなぐと位相が反転してしまいます。

トライポートという商品名はおそらくエンクロージャー構造に由来するものではないでしょうか。ボーズは昔から小さなスピーカーユニットを使い、低音域は特殊なバックロードホーン形式のエンクロージャーで稼ぐという方法論ですので、イヤホンでも独特の構造になっているのかもしれません。


Gravatar > Cello さん 、

ご厚意、ありがとうございますが、お手を煩わせないでください。(^_^;)

配線の詳細がわかったところで、この細かいものを半田付けするのはちょっと荷が重いです。近日中に BOSE 販売店に持って行って聞いてみます。




Gravatar >ken_taka さん、

はい、勘違いをしておりました。わたしがこれまで何度も交換したというプラグは電源プラグでした。(^_^;)

線を開いてみてその繊細さにびっくり。これは半田付けも容易じゃないなぁ、と思っているところです。

たぶん、これ以上足掻くことをしないでおとなしく BOSE の販売店に持って行くことになるとおもいます。


Gravatar BOSE の知人に聴いたら、プラグの根元で断線が発生するような修理ケースは発生してるらしいので、サービスセンターで修理に出すのが一番かと思います、とのことでした。

この手のものは大概プラグの根本で断線するケースが多いので、扱いを注意しないと、なのですが、私もよく修理します(_ _;)。

通常は、赤と白と、それから、外皮アースの二芯シールド線が多いのですが、GND線が別に出ていると言うことは、外皮のシールド線の部分の処理に工夫があるのかも知れません。

ちなみに、ホット・コールドが意味を持つのは平衡伝送の場合で、不平衡の民生機の場合は信号線とグランドだけなので、逆につなぐとショートして壊れる場合があります。位相が反転する以前の問題ですね(_ _;)。


Gravatar > Cello さん 、

お手数をおかけしました。ありがとうございます。
上のコメントにも書いたのですが、わたしは電源プラグとフォーンプラグとをごちゃ混ぜにしていました。わたしがこれまでに修理したのは考えてみると電源プラグだけだったのです。(^_^;)

開いてみるとかなり繊細な作りになっていまして、わたしの半田付けの技術ではかなり難しいです。試しに販売店に持って行ってみます。ありがとうございました。


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