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お邪魔いたします。今年5月頃にWartenbergにあるレストランBruendlhofに行かれたお話についてコメントいただいたCharです。とうとう行ってまいりました。お話にあったように、本当に美味しかった!こんなところにこんな素晴らしいレストランがあったんだ~と同じように思ったぐらいです。ステキなレストランを教えていただいてありがとうございました。(ブログの内容に沿っていないコメントですみません)


Gravatar 二つのエントリを読んで僕も思い出しました。

中学生の一時期塾に通っていたことがあるのですが、その国語の授業でのこと。四字熟語の読み書きの問題を当てられた学校で同じクラスの F 君。
先生「『五里霧中』はなんて読む?」
F 君「…えっと…ごりんじゅう」
一同大爆笑


Gravatar >Char さん、

コメント、ありがとうございます。
おいしくいただけたようで何よりでした。(^_^)


Gravatar > OKAMURA さん、

四字熟語の読みだとたくさん爆笑の例があるでしょうね。

わたしの恩師の息子は「腕白小僧」を「うでしろこぞう」と読んで恩師をがっかりさせてました。(^_^;)


Gravatar >超すみれ色

をを! ン十年前に「チョー!」をのたまった豪傑がいたのですねw
これは別の人間なのですが、数学などの理数系は「チョー」優秀なのに
現代国語がからっきしってのがいました。ある日の授業で、彼に音読の
順番が回ってきた時のしどろもどろさに、生徒は爆笑し、現国の教師は
「ふざけるな!」と激怒しましたとさ。

追伸:TB届いています。
 


Gravatar それでは私も一つ逸話を披露します。
確か中学生のとき、石川啄木を「いしかわぶたき」と読んだ猛者がいましたよ。最近老眼気味のわたしも、うっかりすると啄が豚に見えるかも...orz


Gravatar >HIDAMARI さん、

TB 、届いてたのですね。良かった。それにしても最近は TrackBack という機能を使う事が少なくなりました。

こういう読み間違いなどは学生の頃だから面白く、語りぐさにもなるのですが、一国の指導者にはやって貰いたくありません。(×_×)


Gravatar >KHOO さん、

面白い逸話をありがとうございます。
啄木も地下で苦笑いしていそうですね。(^_^)

白状すると、わたしは作家の里見 弴を「さとみ じゅん」と読んでいました。(×_×)


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