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>家庭料理を作るのは男性よりも....
男の料理は家庭料理なんかよりステージが上であると思っています(^_^)。

@Kagoshima


Gravatar >kohatchan さん、

そうなんですかね〜。(半信半疑)(^_^;)

@kagoshima ですか。
暖かいところでおいしいものを食べているkohatchan さんの幸せそうな顔が目に浮かびます。(^_^)


Gravatar 何気に納得のいく話ですね・・・
その日の体調やメンタル面によっても味が変わりますからね。


Gravatar 私の好きなのは,キャベツのクリーム煮です。

これを,新キャベツで作るとおいしい。まだ,シーズンではないから,いろいろと試行しています。
キャベツをリンゴに変え,ウィンナーをハムに,はたまた,サンマの水煮(缶詰)にしたこともあります。どれもそこそこですにおいしい。
炒めるときに小麦粉を入れるというのがポイントのようです。(忘れて失敗したことがあります。)
バロック音楽並みの即興と心得ています。

http://gourmet.jp.msn.com/recipe.../recipeid=3651/


Gravatar 台所に立って、もう20年以上になりますが、やはりその時々で味が微妙に変わります。毎日あつらえる朝のスープの塩気が全然違うんです。

おふくろはやはり偉大です(^_^;)(;_ _)。


Gravatar > HiTsu さん、

ね、なんとなくそう思われるでしょう? (^_^)


Gravatar >Tonio さん、

自分の好きな料理だと、次回はここをいじってみようというアイデアが出てきて、だんだん深みにはまっていきますね。

キャベツとか白菜の料理は素材から出てくるうまみを生かした料理が多いような気がします。今の時期は白菜がおいしいです。(^_^)


Gravatar >ぐ。さん、

おお、毎日台所に立つんですね。素晴らしい。
こりゃ、釈迦に説法でした。(^_^;)


Gravatar ウチの夫婦は褒められて伸びるタイプなので、お互いの料理を絶賛し合います。笑
家庭料理ってそういう会話も含めての家庭料理だったんですね。賛同します。

ウチの母が昔、『餌じゃなく料理を作りなさい』みたいな事を言ったのですが、とてもよくわかります。
今でもキッチンに立つと思い出す時があります。
冷や奴でもきちんとお皿に盛りつければ料理。
いくら焼いたり、炒めても、お腹を膨らませるだけの食べ物は餌だよということなのでした。


Gravatar >mk さん、

kawa 家は家庭料理とレストラン料理とのバランスが非常に良く取れているな、といつも感心して読んでいます。(^_^)

わたしも餌じゃない料理を作るよう心がけましょう。時間に追われていると、その傾向が出てきます。(^_^;)


Gravatar 男性よりも女性が優れているのは他にも例えば、語学の教師と聞いたことがあります。理由は男よりも女の方が音に対し敏感なそうで・・・・。
ホントかどうかは知りません。でも、料理に関して言えば、奥様の方がからっきし料理はダメで、いつも旦那の方がキッチンに立っていると言う夫婦を私は知ってますが・・・・(笑)


Gravatar >鼻毛石さん、

音に対する敏感度の違いは、男として、音楽に携わるものとして余り認めたくありませんね。(笑)

奥さんの方はからっきし駄目、という夫婦、わたしも知っています。彼は25年間主夫を務めています。(^_^;)


Gravatar 均一化した料理や食べ物には必ず飽きが来ますからムラがあるのはとてよい事だと思います。
確かに女性の作る方が優れているのでしょうが、男の料理も侮れませんよ!(^^。


Gravatar 家庭料理は女性が作る方が平凡でも飽きがこないのではないでしょうか?独身者が店やものや、惣菜売り場のおかずは飽きてしまうというのは、どこかで材料や調味が均一化する部分があるから・・・・。
時には、間にあわせ・手抜き・簡略・気まぐれも味の素・・。
不満を言いながらもよほど酷い料理方法でなければ日々何かしら満足度はある飽きのこない家庭料理は
日常の心理や体調が影響するのではないでしょうか?毎日美味しいご馳走ばかりだったら苦しくなります。期待はずれが時にはあって、次に美味に出会うことで食べる楽しみの発見があるというもの。家庭料理が「主婦の義務」から解放されて「男の料理」のように愉しんで作れる状態になったら幸せでしょうね。


Gravatar >Slow Cafe さん、

わたしも時折は「俺が作った方がうまい」と思うのですが、最大の泣き所は、毎日作るわけではない、という点です。そこが一番重要なところですね。(^_^;)


Gravatar >yasuko さん、

まったくおっしゃるとおりです。「義務」で作るのと「趣味」で作るのとの間には計り知れない隔たりがありますから。

わたしが家庭料理をたまに作る利点は、主婦の大変さが理解できるということかな。たまに気に染まない料理が出てきても文句を言わなくなります。(^_^;)


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