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靴はちゃんと手入れをして修理すればいつまででも履ける、といわれてはいるのですが、革の本体部分がへたってくるといくら直しても難しいですよね。しかも意外と高くついたりするし。
私は先日一足ダメにして捨てましたが、ドイツでならば修理に出したかもしれません。いや今回の場合は足先部分とかかとの後ろ側の内張生地が傷んで靴下を破いてしまうほどだったので、かかとの内張は直せても足先は無理だったかな・・・。
現在もう一足ヤバくなってきたものがあるんですが、一番出番の多い黒い靴なので、新しいのを買ってからじゃないと捨てられないかも知れません。
そうそう、帰国前にドイツで上物部分を修理して持ち帰った靴が、なんとソール部分が致命的破損を起こしていて修理不可能、修理するとすればソール総取り替えで新品買うより遙かに高くつくということで、一度だけ無理矢理本番用に履いてから捨てました・・・。
ぴかまま |
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03.31.09 - 9:12 am | #
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>ぴかままさん、
わたしの靴は一昨年の夏、日本でずっと履いて歩きまして、ドイツに戻ってから一度修理に出しています。
それからもほとんど毎日のように履き続けて2年ですから「本当にご苦労さまでした」といって捨てることができます。(^_^)
【篠の風】 |
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03.31.09 - 9:36 am | #
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Commenting by HaloScan
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