UTF-8 でお願いします。 

小柳出電気も出ているんですね(^_^)。
秋葉原のお店は昔から変わっていませんが、今や世界に名を馳せるケーブル屋さんになりましたね。


> Cello さん、

学生時代には雑誌 Stereo によく書いていらっしゃった評論家の影響で度々出入りしていたことがあります。

今日までそのポリシーを失わずに存続しているというのが嬉しいですね。(^_^)


Gravatar BOSE やJBLはもうiPodのアクセサリメーカーのようですもんね(^^;
オーディオのデジタル化が進んで、大手はこういう数の出にくい分野には力を入れにくくなってしまったのかもしれませんね。逆にそれがガレージメーカーや市販品のカスタム化・チューニングパーツ等、そういうものが増えている要因かもしれませんが。

ちなみに私の自宅の近くに WAVACというマニヤック(笑)な管球アンプを作っている小さな会社(旧吉喜工業)があります。
http://www.wavac.co.jp/

10 万以内くらいで良いヘッドホンアンプを出してくれないかな〜と思ってますが、出ませんね(^^;


Gravatar ・・・200枚以上のLPを死蔵している身としては悩ましいものがあります。
もっともCDに特化した理由としては、長時間のオペラの再生にはCDだという
それだけで、これ以上はあれやこれやとオーディオには突っ込みたくなかったの
でした。

それにしても、LPの復権というのは、CD以降の技術が再びLPに反映された
のだろうというのが素人の見立てですが、それもまた複雑な気分・・・。

LP全盛期にもLP盤をターンテーブルに真空密着させてみたりだとか、LPの
溝を光学的にトレースするってのもあったりしましたよねえ。
 


Gravatar >HIDAMARI さん、

まもなく「死蔵」ではなくなる日が来ますよ、きっと。(^_^)

CD 以後の技術の反映もあるでしょうが、わたしは良いものは良いとして見直され、復権されつつあるのでは、ととらえています。

しかし、オペラを聴くにはやはりCDが便利であることは確か。この辺の折り合いの付け方がまた楽しいですね。


Gravatar >ken_takaさん、

わたし自身も iPod Touch を愛用しています。同時にしっかりした装置で鳴らす LP レコードの世界も大好きです。両方うまく付き合っていこうとおもっています。楽しみの選択肢は多い程よい。(^_^)

ご紹介してくれたホームページ見てみました。面白そう。お近くなら、ken_takaさんの個人的な希望をお伝えしてみてはいかがでしょうか。叶えてくれるかも。(^_^)


Gravatar 最近、Jazzを聴くことが増えています。Jazzは、どうもLPでないと気分が出ませんね。LINNのLPプレイヤーを使っていますが、最近、新しくなったので、どうしようか悩んでいます・・・。


Gravatar >ももんがさん、

Jazz はLPで〜、確かにそういうところがありますね。

LINN はしっかり作ってありますから異常がなければ、そのままでよろしいのでは。高価ですからね。

そういえば、昨日 LINN のブースは見かけませんでした。


Name:

Email:

URL:

Comment:  ? 

 

Commenting by HaloScan