UTF-8 でお願いします。 

私もそうですが60歳をすぎてから体力が落ちていくのを感じています。
自分では誰よりも元気なのだと思い込んでいるのですが。充分な休養をとってください。
と言いながらコメントしてしまいました・・・。休養になりませんね。


>Slow Cafe さん、

わたしも今年は自分の身体がこれまでとは違ってきているのを感じます。疲れが抜けていかないでだんだん溜まってくるのが分かるのですね。

これからは余りいいカッコしないで疲れた時には素直に休むことにします。(^_^;) Slow Cafe さんも、これからの暑さにお気をつけください。


お大事になさって下さいませ。
私らの歳でも、無理できなくなったなぁ、と感じますから。

そうか、昨日お書きだった友人ご夫妻、もしかして、Otello を観に行くのが目的だったのかしら・・・・・・


Gravatar 夏の暑さに身体もバテ気味なのではないですか?夏風邪は、こじらすと治るまでにかなり時間がかかると言いますから、無理強いなさらないように・・・。


Gravatar どうかお体をお大事になさってください。
今、『オペラハウスは狂気の館 19世紀オペラの社会史』(ヴァルター著、春秋社)という本を読んでいます。19世紀、ドイツのオペラハウスで、就業規則が厳しくなったことが書いてありました。


Gravatar > Cello さん、

Cello さんの年齢で何をおっしゃいますか。(^_^;)


Gravatar >鼻毛石さん、

今回は「転ばぬ先の杖」で、良い時期に休みを取ったような気がします。残るはあと2公演ですからラストスーパートで乗り切ることが出来そうです。(^_^)


Gravatar >ももんがさん、

ありがとうございます。もう大丈夫です。(^_^)

珍しい本があるのですね。知りませんでした。
オペラハウスの就業規則というのは一般の会社から較べたらずいぶん緩やかなもののような気がしますが.....。


Gravatar ゆっくり静養なさって下さい。
身体が資本ですもんね。

グルベローヴァ、なんとか9月も元気に唄って欲しいものです。

あ、
大晦日の「こうもり」も聴きに行く事にしましたよ!!


Gravatar 休暇という空港に着陸する直前の乱気流でしたね。
着陸直前に態勢を立て直しての穏やかな再着地に
なりそうで何よりでした。あと五日。
 


Gravatar お加減いかがですか?あと1週間足らずのフェスティヴァル、早く復帰できますように!土曜日は私もルクレチア・ボルジアをとても楽しみにしてたので、翌日出かける予定だったのですが、やっぱり最後まで通して観てしまいましたよ。グルヴェローヴァは仰るとおりアップでは年齢を感じずにいられなかったですね。ブレスリク氏の母の役なんだから、ルクレチアが若すぎても違和感・これでいいのだなどと思いつつも・・。私はちょっと注目してるアリス・クートのアリアの時もテレビにかじりついてました(笑)。彼女、良いですね。


Gravatar >ほんぶちょさん、

今シーズンもやっとあと一週間足らずという時期になりました。(^_^) 

Edita Gruberova はほとんどキャンセルをしたことがありませんから、大丈夫ですよ。(^_^)

大晦日の切符がもう売ってるんですね。こちらの生活になれてしまうと、大晦日はやはり賑やかにやりたいですね。(^_^)


Gravatar >HIDAMARI さん、

今年は31日の " Falstaff " を同僚に替わって貰う約束をしているので「あと3日」です。(^_^)


Gravatar >sarahoctavianさん、

土曜日は死んでましたが、天気の良いのにも助けられてまた元気が戻ってきました。なんといってもあと数日で待望の夏休みですから。(^_^)

確かに母と息子なのですが、あの時代の女性は若くして子供を持ちましたから、それを考えに入れるとやはりアップの画像は辛いです。

アリス・クートはわたしも大好きです。良いですよね。これからどんどん名前が出てくる歌手の一人だと思います。楽しみです。


Gravatar 当時は10代で出産なんて普通だったんですもんね。ルクレチア役がもうちょっと若い方だったら、このオペラの「若く美しい母に恋してしまう息子」の近親相姦的危うさがグッと前面に出たことでしょう。


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