UTF-8 でお願いします。 

すてきなプレゼントだったんですね(^_^)。出勤前にとても気持ちがほっこりしました。わたしは来週吹奏楽コンクールで棒を振ります。聴いてくださるみなさんが笑顔になってくれるような演奏をしたいな、と。


素晴らしい!

お菓子名人のカローラさんのことだから一瞬食べられるのかと思いましたが、そうじゃないですよね。


う〜ん、どれもすごいアイデアですね。ドイツ人はやたらお金をかけず、心のこもった贈り物をするところが僕も好きです。

逆にアイデアの貧困な僕などは、何かをプレゼントするとなるとさっぱり思い付かなくて苦痛だったりします。


>ぐ。さん、

頑張ってますね。
ご健闘を祈っております。(^_^)


>Verdiano さん、

最近は勉強のほうが忙しくなってきているようで、お菓子作りも余り出来ないようです。Statistik の授業がだんだん高度に難しくなってきていると言ってました。

カローラにとってはとても良い先生でしたので幸運でした。「これ以上、わたしには教えられない」と真剣に次の先生を選んでくれたようです。これも幸運でした。先生を替わる時ってけっこう難しいですから。


>仁さん、

わたしもこういう時に見栄で無駄なお金を使わないドイツ人気質は尊敬します。必然的に、プレゼントには頭を絞ることになりますよね。(^_^)

わたしを除くわが家の家族はわたしが「そんなもの貰っても嬉しくも何ともないんではないの?」と疑問を投げかけるようなアイデアをかなり持ってます。育った環境によるんでしょうかね。


日本ではおっしゃる通り市販の高価なものを贈りたい・贈らないとダメなんだよ…というのが当たり前になっています。
手作り品はまず喜ばれません。見習いたい事だと思います。それにしても楽しそうな作品です。


>Slow Cafe さん、

結婚して初めて日本に妻を連れて行った時はその文化の違いの狭間でわたし、苦労しました。

手作りの品をプレゼントしても、貰ったほうは「なに、これ」という表情をしてました。(-_-;)


Name:

Email:

URL:

Comment:  ? 

 

Commenting by HaloScan