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冬の時期にボイラーが故障すると辛いですね。私は風呂にこそ入りませんが、シャワーはほぼ毎日浴びています。以前ドイツにいた際に、先に友人がシャワーを浴びて、次に私が浴びたのですが、タンク式の給湯システムだったせいで、お湯をすべて友人が使い果たしてしまい、私が浴びる段階では水しか出てこない始末。友人に注意をしたのですが、信じられないと言った感じでしたね。湯水のごとく・・・・と言う表現がありますが、それは当てはまらなかった様で、多分友人もこんなシステムになっているとは想像もしてなかったでしょう(笑)。早く、ボイラー直ると良いですね。


私も2000年でしたか Prien (そういえば、Aschau は、Prien から支線に乗っていけるところですか)の Goethe-Institut に通ったときに、寮のシャワーがタンク式だったことがあります。寝坊をするとお湯が出ないので、毎日早起きができました(笑)。


Gravatar >鼻毛石さん、
ボイラーはもう直りました。というよりはスイッチの切り替えを間違えたのでしょう。

そういえば、夜間の電気量金が安い時間にタンクに熱湯を溜めておくというのは良くありますよね。さすがに都市部ではありませんが別荘だとか山小屋だとかはまだそういうところがあるかも知れませんね。


Gravatar >バウムクーヘンさん、
そう、Prien の近くの Aschau です。「ミュンヘンに45分、ザルツブルグに15分で夏の Festspiele の時には最高のロケーション」だと自慢していました。(笑)

わたしは、もうなくなってしまったそうですが Grafing の Goethe-Institut で夏の3ヶ月を過ごしました。(^_^)


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