會澤
この手のソフトが作られるということはMacという世界にも資源投入して回収できるほどのシェアがあると踏んでいるからでしょうか。
アップルが初心者向けを売りにしている以上、だましやすい人間が多くいるのではないかというのはもしかしたら事実かも知れませんね。

「脆弱性が見つかった」「駆除するには追加料金が必要(有料版にアップデートせよ)」というメッセージのようです。当然、クレジットカードの番号を伝えてそれがどのように使われるかなんてわかったもんじゃありません。
ウィルスというより、詐欺ですね。プログラムコード(アルゴリズム)をスキャンするわけにも行かず。この手のソフトを防止するには結局啓蒙活動しかないのかもしれません。
私のブログにも取り上げようかな。
 OKAMURA
會澤さん:
そうそう、こういうソフトを配布するところにクレジットカードの番号を教えるなんてカモネギですよね。

回収できるんでしょうね。それに重要なのは必要のないものを餌にしても魚は釣れませんから、セキュリティ対策ソフトが必要だということの表れでもあるということですね。
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(S(P)