gabaya
こんばんは
以前メールで直々アドバイスをして頂いたのにもかかわらず挫折したgabayaです。
このエントリーを読ませて頂いて、やっと再挑戦する気になりました。ありがとうございます。
アップするときにiDisk(.Mac?)から”CommonLib.js”にアクセス権がないと言われましたがどういうことなんでしょうか?
サイドの”Syndicate this site”が文字化けしてしまっているんですが、どうしてでしょうか?
いきなり、質問ばかりでスミマセン。
 OKAMURA
CommonLib.js にアクセス権がないとのことですが、gabaya さんがお使いの iDisk の領域に何か不具合が発生している可能性が濃厚です。アップロード先はいつもの Sites/iblog でフォルダーをコピーにチェックを入れているんですよね。だとするとほぼ確実に iDisk 側に問題があると見てよいでしょう。実験用に他のフォルダーにしている場合はケースによります。アップロード先はどこになってますか?

Syndicate this site のリンク先が文字化けしているのは惜しいですね。iblogPatcher の処理自体は正常になっていますが、そのファイルのテンプレートファイル FeedPage.txt がオリジナルのままになっています。これを iblogPatcher 付属のファイルと入れ替えてください。次回プレビュー&公開のときに正しいものに置き換えられます。
 gabaya
どうもありがとうございます。gabayaです。
アップロード先は Sites/iblogになってます。 iDisk の不具合でしょうか?様子を見みてます。
テンプレートファイル FeedPage.txt が、またオリジナルに入れ替わっていました。直接オリジナルファイルを書き換えてアップしたら文字化けが解消しました。
Javascript に入れておいたBlogUnyo.jsとCategoryUnyo.jsもなくなってしまいます。これは2回目です。定着させる方法ありますか?
変な質問ですません。
 OKAMURA
>定着させる方法ありますか?
あります。よくぞ聞いて下さいました。
BLOGPAGE_ACTION.plugin(51 行目) と CATEGORYPAGE_ACTION.plugin(64行目) に その二つのテンプレートファイルがここにあるよと設定している箇所があります。

BlogUnyo.js と CategoryUnyo.js を別な場所に移動させた上で、上の二カ所をそれに合わせて書き換えておくとよいです。$ENV{'HOME'} は Mac のホームを表しています。
 gabaya
gabayaです。
さっそくやってみます。
また削除されないか様子をみてみます。
どうもありがとうございました。
 dstyle
こんにちは。いつもお世話になっています。
iBlog バージョンアップ(1.3.9)とiBlogPatcherの最新版の導入がなんとかなりそうなのですが、テキストエンコードのところでつまづいてます。
私はUTF-8にしたのですが、そうすると文字化けが起こってしまいました。
そこで、ブログ定義ファイルの135行目あたり
CHANGE_ENCODE::File(@_);
と、121行目あたり
CHANGE_ENCODE::OnStart(@_);
の頭に#をつけ、プレビュー、公開したところ正常になっているようです。
このやり方でよいのでしょうか?
こんな質問で申し訳ありません。
 dstyle
もうひとつ教えてください。
公開後のPabulishAfterのコマンドを実行すると、
次のようなメッセージがでます。

open[761] No such file: /Users/dada/Library/Application Support/iblogPatcher/PingBlogPeople.webloc
logout
[Process completed]

これはどういったことでしょうか。
 OKAMURA
●エンコードの件
そうです。CHANGE_ENCODE と付いている全ての行の先頭に # を付けて下さい。

●PingBlogPeople.weblocの件
ブログ定義ファイルの publish > after > onfinish のところに書いてあるはずの OPEN_FILES::OnFinish(@_); の行の先頭に # を入れて下さい。これはその直前に設定した任意のファイルを iblogPatcher から起動する(オープンする, Finder でダブルクリックしたことと同じ)ためのものです。自動で更新 Ping を送る場合などに利用します。特にオープンするファイルがないときは # を行頭に入れて機能を無効にしておきます。
 dstyle
どうもありがとうございました。
これで安心いたしました。
 t0mori
ちょっとご相談です。お暇な時にでも付きあって下さい。
意を決して以前から進めていたシステムのクリンインストールをしてます。で、何とか iblogPatcher をインストールまでこぎ着けたのですが、なぜかこのページの方法でも、僕が前書かせて頂いた導入記の方法でも、「Permission denied」とエラーが出てしまいました。これって異常ですか? 
このページの方法に関しては、最初の/etc/bashrcにパスを通す所で、同じエラーが出ちゃいます。(もちろんsudoで、なんですが......)
DiskUtility の修復では治らず、結局手動でFinderから(Terminalからchmodしようかと思ったんですが、自信なかったので(^^;)「/usr/local/bin」のパーミッションをadmin読み書きと変更して、インストール自体は出来たのですが、ちょっと今後が心配で聞いてみました。
 t0mori
取りあえず上記問題は置いておいて、以前ご相談した、DeleteTitleLF.pluginがちゃんと機能してない問題は解決したようです。クリンインストールするまでもなく......実はプラグインが壊れていただけだった模様( ̄▽ ̄υ)アセ...
お騒がせしました〜。
しかしながら、Finderでコマンドファイル叩いてもシェルに渡されない問題はまた復活してしまいました......。
 OKAMURA
>「Permission denied 」とエラーが出てしまいました。
これは パスの通し方 の部分ですね。私は実際には sudo bash としたあと、vi で編集したので実はここに書いたのは想像でした。まずかったですね。後で修正をしておきます。

Finder でコマンドファイルをオープンする場合とスクリプトフォルダーに入れてメニューから選択するときとではすこし挙動が違うようです。両方ターミナル上で実行されるようにするために私は次のようにしています。参考にしてください。

"chmod a+rx ファイル" で実行権限を付けることと、cmd-I でそのファイルの情報を開き開くアプリケーションをターミナルにすること、それから先頭に #!/bin/sh のようにスクリプトを実行するコマンドを指定しないこと。この三つをやっています。
 t0mori
ご教示ありがとうございます。しかしながら今、自宅で Pismo の方にやってみたのですが、変わりませんでした。
昨夜、クリンインストールしたG5の方は "/System/Library/Cache/" "/Library/Cache/" "~/Library/Cache/" の中身を捨て、再起動したら動いていました。クリンインストール後、いくつかのソフトのインストール後だったので、どれか僕が常用してるアプリに変な Cache を残す物が有るのかも知れません。
 t0mori
と、思ったらG5も出来たり出来なかったり......(^^;
その上治ったと思っていたDeleteTitleLF.pluginが利いてない件も再発したりしなかったり(^^;
なんか同じ原因のような気がぷんぷんしますが、しばしまた戦ってみます。
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