nao
ご無沙汰です。

やっぱりクラビノーバの方が断然アンビエントでいいですね。昔に比べると電子ピアノもメモリがぐっと増えてサンプルはきっとループをしていないのでしょうね。

ところで、この記事の、QTファイルの見せ方、どうやっているのでしょう? ページのソースを拝見しましたが、タグを使っていて、Windowsマシン向けのなにかがあって、あとはよくわかりませんでした。改行やタブがないので、何かツールを利用されたように思うのですが、よければ情報源を教えてください。そう遠くない将来、私もこのような見せ方でオリジナル曲を載せたいのです。よろしくお願いします。
 nao
訂正^^;
×タグを使っていて
○objectタグを使っていて
 OKAMURA
nao さん:
object タグの codebase 属性と classid 属性ですね。これはプラグインが入っていないときにプラグインの指定をするものです。実は毎回僕もわかりません。

いつもは付けずにこんな感じで張っています。
<object data=" ファイルのURL" width="表示の幅" height="表示の高さ"><param name="AUTOPLAY" value="false" /><a href="メディアファイルのURL">メディアファイルのタイトル</a></object>
プラグインを指定しないで、見る人のシステムに任せます。この方が将来への互換性が高いと考えています。

ですが今回は QuickTime から web への書き出しみたいなメニューを使って .Mac のページを途中まで作りかけ、そこに載っていたソースをコピーしてきて、気に入らないところ(自動的に演奏開始するところ)を修正し、メディアファイルの URL を変更して使いました。というのは mov ファイルは QuickTime のファイルなのでプラグインを指定してしまっても互換性が問題になりにくいと考えたからです。
 nao
なるほど。実に有用な手がかりをどうもありがとうございます。
- 表示されません
Gravatar にサインアップするとメールアドレスの入力でアバターアイコンを表示できます。
コメントの入力ヘルプ,


(S(P)