あつし
>この中で僕がツッコミを入れたのはいったいどれでしょうか? 二つほど入っています。

適当ですが、1と6ですかねぇ。UTF-8で書いていると思うのと修正して、さぁどうだ!ともう1回やったら結果が同じで気付いたとか。
 yagik
ところで「はなまる例」ってのは利用者のページから例を示してくれるんですね。
試しにぽちっとおしてみたら僕は見ていたのページがでました。
 OKAMURA
あつしさん:
そういう予想があるだろうなあと予想していました。
残念、どちらも外れでした。

yagik さん:
そういえば「はなまる例」って見たことがなかったので見てみました。でもどこか知らないサイトの例が出てきましたよ。
 yagik
やっぱり自分のを例としてみるのは難しいかもしれないですね。
私の注意点だとわりと高い頻度で僕は見ていたが出て来ますね。時刻に:をつかわない例とか。
 t0mori
3と5でしょ?

ところで黒地に白文字の件ですが、健常者にとってはどうでしょう? 僕は結構苦手なんです。多分普段からライトボックスとか、光の強い環境で仕事してる所為もあると思うんですが、次に普通のページを見た時(或いは逆の時)にチカチカして、目が慣れるのに時間がかかるから。見てられなくて、目を背けたり、ひどい時は涙が出てしまう事もあります。
もちろん、弱者に合わせると言う観点では正しい判断だと思いますが、どうしてもそういうページは訪れる機会は減ってしまいます。
 OKAMURA
yagik さん:
同じサイトでまだ注意点に対応していないページのはなまる例でも対応しているページが出てこないので、同じサイトという基準があるわけでもなさそうですね。

t0mori さん:
正解。
# あつしさんへの返信はヒントでか過ぎたかな。

もちろん人によって状況は様々ですから、ある配慮が別な無配慮を産むこともあります。静的なページ(と CSS)の限界でしょうね。また、突き詰めると現在の技術や web アクセシビリティという理想の限界でもあると思います。

例えば話題の点については、例えば僕の妻は白地のページは光が強過ぎて目が疲れるとときどき言ってますし、僕自身もそう感じるときがあります。健常者でもあたりの場合もあるしそうでない場合もあって、一律の対応では限界があります。

CSS パターンを幾つか用意してそれを閲覧者が自分の状況や好みで選べるというのがこの場合のベストでしょう。CSS シグネチャを付けておいて、ユーザスタイルシートに任せるという方法もあるし、JavaScript+Cookie による切り替え、CGI+Cookie による切り替えなどもあります。

サイト作りや開発が落ち着いたら、そういうところを練っていきたいなと思います。# その頃には別な関心事が浮上して…かも…
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